TOEIC の問題に関するメモ
自分が想像していた仕組みよりも複雑だった。
- 一度の実施回において 2 種類の問題がある場合が存在する
- 同じ時間の受験者全員が同じ問題を解くとは限らない
- 問題の種類を「フォーム」と呼ぶ
- フォームは Part 1 の 1 問目の内容で呼ばれることが多い
- 「女性がペットボトルの蓋を開けようとしているフォーム」「男性が水を飲んでいるフォーム」など
- フォームごとに試験終了時刻が異なる(?)
- 真偽不明
- フォーム A は 12:21 に終了、フォーム B は 12:22 に終了など
- 終了時刻は部屋のホワイトボードに書かれている
- フォームごとにスコアリングの基準が異なる
- 満点を取る際に許容されるミスの数も異なる
- 大抵はリスニングが 4 問、リーディングが 1 問らしい
- TEX 加藤さんが換算表を公開している
- TOEICオタクのブログ
- 「金フレ」の著者
- リスニングの平均点でフォームを区別している
- 満点を取る際に許容されるミスの数も異なる